Interview 先輩インタビュー

Interview

ts

自主性が鍵

T.S / 設計兼現場監督担当

自主性が鍵

前職の工務店に在籍していた際、コラボハウスの創業者と出会ったことが入社のきっかけです。当時は「もっと新しいことに挑戦したい」という想いがありましたが、現場との温度差がボトルネックとなり、なかなか理想を実現できずにいました。自分が思い描く仕事を形にするためには、まず現場を深く知り、経験を積むことが不可欠だと考え、現場管理として入社を決意しました。

現在は現場監督として、設計士やCAD担当と共に図面を基にした仕様・納まりの確認を行っています。この事前打ち合わせを経て、次にお客様と3〜8時間に及ぶ深い打ち合わせを行い、実際の建築へと移ります。他社と比較しても、お客様と「一緒に家をつくり上げる」という感覚が非常に強い仕事です。

入社後に感じたギャップは、良くも悪くも非常に自由な社風であることです。仕事の境界線が曖昧だからこそ、自ら動くことで知識も経験も広がり、強い責任感が芽生えます。自分のやりたいことを形にできる環境ですが、やるかやらないかは自分次第。まさに「自主性」が鍵となる職場だと実感しています。

一覧に戻る

ENTRY エントリーはこちら!
コラボハウスは成長出来る
環境が整っています!